所詮臨終只今にあり…

今、闘っています。

スクーリングから帰ってきてから少し経って、何のタイミングだったか忘れましたが、「今宿命転換の時なんだなぁ」と思う事がありました。

それから怒涛に色んな事があり。
父が体調を悪くして、明日手術する事になり、両親は信心していないのですが、1ヶ月ほど前から一緒に母とお題目を少しずつ上げるようになりました。

今回の件は(重篤という事でもないので)、周りの人に言うつもりがなかったのですが、ちょっとしたタイミングで伝えなければならなくなり、
それから沢山の友人に助けてもらっています。

私自身、様々な事を考え、沢山悩んで、お題目が上げられない時もあります。
そんな時は仲間が助けてくれて、また前を歩いていけます。
不思議ですね。きっと1人では前に進めなかったかも。

いい事も悪い事も、全て関わってくれた人たち、物事、のお陰で沢山考え、前向きな答えを導き出す事ができて、日々学ばせてもらっている。

やっぱり両親には信心して貰いたいと思う。
世の中に困難のない人なんていなくて、乗り越えられない困難などないのだなと思う。
身の丈にあった困難であり、困難でさえ自分が選択しているのだろう。
だから、これは困難ではなく次のステージへのステップ。

逃げれば、また次のチャンスの時期まで長い時間が経ってしまうだろう。
だから、今チャンスを掴む。仲間たちも応援してくれている今、掴めるタイミングなのだと思う。
必ず乗り越えて、次の頂を目指したい。



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