投稿

夏期スクーリングに持っていったほうがいいもの2018

イメージ
以前、夏スクに持っていったほうがいいものを考えたが、再考してみます。 特に寮の場合は、長く共同生活を送ることになるのでそのためのグッズなども。 1.睡眠対策:耳栓 なぜ、これに気が付かなかったのかと思うが、今更付け足します。 幅広い年齢層の方々がおられるので、すごく早く起床する菩薩様もいる。建物が音の響きやすい構造であるため、早朝は人の声が聞こえて眠れないこともあったりして。。 (洗面所の近くの人は結構辛いと思われるが、広間の近くの部屋だと唱題する声が聞こえるのでそれはそれでありがたい気持ちになるかもしれません) そこで耳栓があると、浅い眠りの私でも眠れるのでは?と考えた。 というのも、今年から家で耳栓をしながら寝ていて、やはり音が遮断できるのは寝起きに頭がスッキリするのです。 最初はアマゾンで人気のこれを選んだが、 サイレンシア レギュラー 携帯ケース付き 使い込むとしぼんで密閉感がなくなるので、こちらがよい。 MOLDEX 使い捨て耳栓 コード無し お試し8種エコパック ケース付 いろんないろがあって可愛いし、こんなにいっぱいついて500円弱なのでお得。 耳栓は案外なくすし消耗品なので、このくらいの数はあってよいです。 装着方法は、 ねじって耳の中に奥までいれる そうすると、耳の中で耳栓が開いて穴にフィットします。 慣れてきたら良い感じでフィットするように入れることができます。 でも寝返りをうっていると朝にはとれたりしています。 遮音されますが、全く聞こえないということではないので、朝は携帯の目覚まし、もしくは朝の放送で起きることができるでしょう。 うん、心強い味方ができた。 2.脚むくみ対策:メディキュット 脚がむくむ。とにかくむくむ。じっと座っているからむくみやすい。 授業から帰って、着替えで必ずメディキュットが必須です。 授業受けているときに履くのはやったことがないのですが、どうなのでしょう。 締め付けで痛くなったりしないのかな。 太ももまでのものしか持っていないので今回は追加で腰までのものを買いました。 寝ながらメディキュット スパッツ M (MediQtto Sleep spats M) 寝ながらメディキュット スパッツ L (MediQtto ...

励ましの結晶

学校2月号が到着した。 何気にいつも楽しみにしている。特に紙面でのレポート作成講義と卒業生のメッセージが読める「VOICE」。今月のレポート特別講義には、心に響く痛いお言葉が・・ 「レポートにとっていちばん大事な推敲に時間を取らないから、基本的な作法をはじめ、論理構成が全くなっていない」(要旨) おおおお、仰る通りでございます。 たまに自分で目眩がするでござるるるる。 1ページしかない内容なのに一番心に響きました。(色んな意味で) インターネットが盛んな時代になって、益々文章をしっかり書くこと、書ける論理構成が求められていると思う。ある意味個性や価値が自由に表現できる空間が増えてきたからこそ、自分の頭で考えて書くことが大事。 今年こそはもうちょっとまともなレポートを書きたいな。 それには、「習ったとおりに」、「丁寧に(推敲して)」 、「どんどん書いていく」ことなんだろう。臆せず、沢山読んでまとめて書いていこうと思う。 レポート講義も受けなおそう。 「VOICE」の内容も心打たれる凄まじい内容でした。 教科書の変更についてや、今年度のスクーリングの予定も書いてあったので、早速明日、エクセルに書き写そうと思う。2末に履修登録など色々と送られてくるようだ。

通教卒業への決意

1月。レポート年度の締め切りが終わった。 なんとか出したけれども、締め切りのギリギリすぎて、アドレナリンを放出しまくり、その後体調が悪くなるという・・。 だめな感じになってしまいました。  1年あるからと言って、後ろにずらしていくのはほんとだめ。 ギリギリになってこれだけできるなら、毎月なんとかできるはず。改めて実感。 でも、締め切りが終ったあとは、緊張の糸が途切れてしまって、またレポートが書けなくなる。うーん。  昨年、自分の未来の大きな目標を1つ決めたので、それに向けて襟を正していかなければなりません。 確実に単位を取っていく、かつ、成績も必要なので、しっかり独学していきます。  昨年やりきって気づいたこと。 みんな当たり前のことですが改めて列挙して笑われるかもしれませんが。  1.学光は毎月きちんと読む 制度が変わったり、お知らせがあるのでざっとでもいいから目を通す。 通教の制度、仕組み自体が年々変わっているので、よく確認したほうがよい。  2.卒業を意識する どうしたら卒業できるかを反芻する。ダラダラと年月が経っている場合はなおさら確認する。 私の場合、ややのほほ~んとしていたら、卒業要件を間違えていました。(単位の取り方とか) それに気づいたから良かったです。  3.年度の計画を立てる 年の始めの科目を選ぶ時に、スクーリングのあるなし、種類など決まっています。 年間40単位がマックスで、1教科が2or4単位ということは、10~15教科しか取れないということ。 ということは、ざっくり計算すると1ヶ月1教科こなすことを重点にして、それを12回繰り返せばいいということ。 そして、テキスト科目の場合はテスト必須なので、月の締め切りに合わせる。 スクーリングもあるので、まとめて数教科やらなければならない月もある。  ということは、エクセルでスケジュールをまとめて可視化できる。 もしくは、紙に書き出して、流動的なスケジュールだけ付箋にしたら分かりやすいのかも。 それに、スクーリングの予定は早く決めれば決めるほど、宿も飛行機も安く取れる。 1)12ヶ月を横軸に入力 2)テキスト科目のレポート締め切りを記入 3)テストの日を記入 4)スクーリ...