苦しい時こそ前へ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 投稿者: siro-usagi - 11月 11, 2014 苦しい時こそ前へ。 自分の座右の銘位言い聞かせています。 理由なんて考えなくていい。なんでもいいから前に進む。 がむしゃらに、1ミリでも前へ。 何にもできない時こそ、自分の進む時なんだと思います。 がんばれ。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
創価大学通信教育部に入ったほうがいい8つの理由 投稿者: HAKU - 3月 02, 2015 創価大学に入って良かったと思う事をモリモリと考えてみるよ。 1.学費が安め→安い 通信教育を持っている大学が今や少しずつ増えていって、昨今では、ネット大学院のようなところ。つまりオンラインだけで授業ができる学校までありますよね。探して沢山見ているときりがないですが、自分のやりたい学部を考えると、どこの大学が自分に合うのかが絞れてきます。 私の場合は、最終的に慶応か創価かに迷いました。ギリギリまで。 創価大学は、学費的には凄く良心的な部類に入ると思います。これで採算取れてるのか・・・と普通に気になります・・。 ※その後、他の大学の状況を知ることがありまして、やはり、創価大学にして良かったと思いました。 2.遠方者に手厚い(宿泊費編) これ凄い大事。学費が安いというところは大体横並びになったりするのですが、卒業するためには、スクーリングをある程度受講しなければならないので、短期間では(集中して単位を取ることが)金銭的に厳しくて大学生活が長くなることもしばしばあるようです。 創価大は関東近郊以外であれば、遠方者を優先的に敷地内の寮に入れてくれます(夏のみ)。共同生活ですが、集団生活が気にならない人は、宿泊費も安価で金銭的に助かります。 例外なく、みんなスクーリングに行くために、毎日頑張って仕事して、勉強してお金を貯めています。 行くとなると、飛行機代、スクーリングの前泊、後泊のホテル代金、交通費、毎日3食の食費・・。スクーリング中に三食買って食べているのが一週間とか2週間続くと、お金を使うことが嫌になってきます。(笑)そして、普段に感謝が生まれるし、勉強できるって凄いことなんだな。。と色々と考えさせられます。 だから少しでも安いと凄く助かります。夏は何千人という人がスクーリングを、全国各地、世界中からも受けるので、宿泊施設は足りないのですが、近隣のホテルも協力してくれます。一人がいい人はホテルがいいでしょうし、他に学生会館もあります。 3.遠方者に手厚い(授業編) 全国各地に通教生がいるので、網羅することは難しいのですが、毎月沢山の地域でスクーリングができるように考えてくれています。去年は少ししかなかった北海道は、今年はびっちりあります。 毎年重点区がこれから変わるのかな。いつもびっちりにも行かないと思うし。 向学心が強... 続きを読む
夏期スクーリングで持っていったほうがいいものメモ(随時追加) 投稿者: siro-usagi - 9月 01, 2014 創価大学の長期スクーリングの場合に持っていった方がいいかなと考えたことをメモします。 気がついたら随時更新します。 今回は寮に二週間宿泊して感じたこと。ホテルの場合が分かりませんが、参考になれば。 1.脚のむくみを取るグッズ これは短期間のスクーリングにも必須だと感じる位必須アイテム!! 夏は外は暑く、室内は冷房が効いていて比較的寒い。そしてほぼ9時~18時まで座りっぱなし。 ものすごく脚が浮腫みます。しかし大学内のスーパーにもコンビニにも着圧ロング靴下は売っていません。長期スクーリングの時だけでも置いたら売れそうな気がします。 私は、一度外に出るタイミングがあった時にメディキュット的なもの(着圧ロング靴下)を買いに走りました。 恐らく私の場合は、日頃の運動不足もあり、ずーっと浮腫むので、一晩履いても浮腫みが取れず、次の日の夕方にはパンパンになります。グラウンドにマラソンに行けばよかったかな・・(笑) 本当に走り出したいくらいでした。 2.長ズボン なんだ、このダサイ呼び名は。浮腫みに関連すると思うのですが、授業中の冷房の寒さが下に来るのか、足元が寒くてとてもショート丈のボトムを履く気になれませんでした。しかしながら、一緒に受講していたギャルに聞くと「寒くないですよ☆」と言っていたので、やっぱり私が年なのか・・。 ダボっとしたジーンズより、レギンスの方が布のフィット感が暖かくて(笑)、そればっかり履いてました。でも気候にもよるかもしれないので、そこは兼ね合いなのかもしれません。 3.お箸(入れ物つき) 大学内に使い捨て箸はいっぱい置いてあるのですが、たまに取るのを忘れるのと、毎度それを使って捨てるのが勿体無い気持ちになって必要かなと思いました。持ち物として指定はされていますが、今回持っていくのを忘れたので改めて。 4.買い物袋 ご飯関係や、グッズなどなんだかんだ買い物をすることが多いので持って行ってもよいかと。 5.朝と夜の食事に使えそうなスープ等インスタント類 寮の場合は、朝昼晩、全て購入しなければなりません。寮で台所は使えません。夜も遅くなると生協で安売りがありますが、即完売します。そういえば確か生協にもスープとかは売っていたと思いますので現地で買ってもよいですし。お金の節約するのに何がいいかな~と考え中で... 続きを読む
創価大学通信教育部を卒業して変わったこと 投稿者: HAKU - 1月 05, 2023 創価大学通信教育部を卒業してもうすぐ1年が経とうとしている。 今年のお正月は、いつぶりか思い出せないくらいゆっくりとした時間で、何も考えずにやりたいこと、好きなことを淡々としていた。世の中がこんなに幸せなお正月を過ごしている人が多いのかと、驚きを感じた。 その気持ちと同時に、多くの人がゆっくりと休んでいるこの年末年始に、レポートに集中し、学び研鑽の時間を過ごしている通教生の素晴らしさを思い知った。私の昨年は、あんなに計画を立てて自分を追い込んだのに、まだ卒業が確定しておらず、1月のテストを絶対落とせない状況だった。万全の準備を進めると共に、卒論の色々で頭を抱えていて、精神的にしんどかった時期だ。 その後、卒業が確定し、思いがけない出来事を引き受けることもあって、卒業後までずっと緊張感が続いたけれど、卒業認定によって全ての苦労が昇華されたように思う。なんとも言えない感覚がそこにあった。 卒業式は何度かスタッフとして体験させていただいたこともあるが、自分の卒業式は全く感覚が違った。先に卒業した先輩たちが「卒業式は必ず出席した方がいいよ」という意味を噛み締めた。 そこから昨年は生活や仕事の環境が一変した。ずっとこのままではダメだと思っていたので、昨年のタイミングを逃すことができなかった。沢山の人を驚かせてしまったけれども、私はその変化に踏み出すことを決めた。踏み出した苦労もあるがまた驚きもある。 仕事では、文学部で培った文献から調査、分析、要約する力は仕事にとってかなり必要なスキルであると改めて感じた。業務的には今までと変化がないのだけれど、たまたまプレゼンをする機会が増えてきたこともあり、調査能力が役に立っている。卒論で身の丈にあっていない論題を選んでしまったことで、脳みそから血が出てるんじゃないかと思うくらい考え抜いたおかげで、多少の難しい文章も読んで考えることができるようになった。しかし、業務では難しいことを難しく議論するのではなく、現場の状況を俯瞰しながらどのように現状を進化させるかをわかりやすく伝えなければならない。そこには、現場の分析力が問われる。 通教で出会った人々とのコミュニケーションや、日常の仕事と生活と勉強の壮絶なやりくり(笑)は、状況判断のスキルも知らないうちに向上しているようだ。以前ならば自分を押し通すことがあったかもしれない状況も、今は... 続きを読む
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